新ボトルご予約承ります【初回分は締め切りました】

新ボトル117番・パン

去る11/11に誕生した新ボトル「117番:パン」は、現在日本の薬事法の手続き中です。正式な入荷日はまだ確定しておりませんが、おそらく1ヶ月程度先になると思われます。

いち早く手に入れて使ってみたい!という皆さまのために、初回入荷分を確保させていただくための事前ご予約を承ります。仕入先の締め切りに合わせ、11/25(月)正午時点でいったん締め切らせていただきますが、これ以降も通常のご注文として随時承りますので、ご安心くださいませ。

・「新ボトル予約希望」
・お名前の読み仮名
・受け渡し方法[対面または郵送]
・ご住所[郵送ご希望のかたのみ]

を明記の上、こちらのフォームよりご予約ください。なお、ボトル代金5,720円[税込]は、入荷後のお支払いで結構です。また、郵送ご希望のかたは+350円頂戴いたします。

【新ボトル誕生】B117・パン!(数秘で観てみたよ)

新ボトル117番・パン

今年の1月に誕生した116番・女王マブに続いて、新ボトル「117番・パン」が誕生しました! いやーー年内にもう一本来るとは思いませんでしたぜ、マイク。

しかも「111111:11」て。新たな次元へのアンテナ立ちまくりですやん。

ギリシャ神話に登場する半人半獣(ヤギ)の神・パンの名が付けられた、ターコイズ/レッドの新ボトル。爽やかながら、なかなかパンチの効いたルックスです。どんな香り&使い心地なのかなー。日本に入荷するのが待ち遠しい!

新ボトルが誕生するたび、たわむれに「数秘で読んでみる」という遊びをやっているのですが、

2019.11.11生まれのPANさんは、軌道数7・表現数4・人格数3・ハート数1。

「わたしで在ること」を熱望し(ハート数1)、自分らしさを「創造的に表現」し、それを「楽しもう」とするでしょう(人格数3)。いつも「あるがままの自然体」でいて、大地にしっかりと「グラウンディング」することの大切さを、わたしたちに教えてくれる存在です(表現数4)。

そのような彼が歩むのは、常に「内なる光に従い、自らに問いかけ続ける」道(軌道数7)。自分自身への、そしてこの人生そのものへの「信頼」を培っていくために「体験を通して学び続ける」道とも言えます。

……お? これ、かなりイイ線いってるかも。笑
冗談抜きで、マイク学長のメッセージとかなり重なってます。

ボトルの色と照らし合わせても、上層の「ターコイズ」は「創造性=3」とリンクしますし、下層の「レッド」は数秘では「1」に対応する色です。そしてボトルの下層が魂の、上層が今生の人格のバイブレーションを表すとされているので、その点でもバッチリ!(数秘の「ハート数」は、別名「ソウルナンバー」とも呼ばれます)

それにしても、114番以降ずーっと「下層にレッドが含まれる」ボトルが続いていますねえ。レッドは「目覚め」を促すエネルギー。いよいよ「わたしとして生きる」ことに待ったナシ!という感じですね。もっとも、それこそが「この人生の目的」なのですけど。

入荷の予定や何か続報があり次第、またお知らせしますね。ボトルのご予約受付については、後日改めてアナウンスいたします。

オーラソーマ特有の表現がやや多めですが、英国アカデミーのマイク・ブース学長からのメッセージがこちらよりお読みいただけます。ご興味のあるかたは、ぜひご一読を。

大天使メタトロンと量子コンピューター

B100大天使メタトロン

ここしばらく、自分のなかで再ブームになっているのが「量子論」なんです。といっても根っからの文系なので、概念的な意味合いでの興味対象なんですが。随分前にも一度マイブームになって、でもその難解さに挫折したんですよね……

そしたらつい先日、Eテレの「又吉直樹のヘウレーカ!」という番組で、偶然「量子コンピューター」を取り上げていたんですよ。やった!

とはいえ、番組スタッフも難解すぎると頭を抱えていたらしい「量子力学」の世界、そのほんの入り口を垣間見せてくれるような内容でしたけど、わたしにとって非常に興味深い示唆が得られて満足でした。

日常生活で目にする物理法則と量子力学の一番大きな違いは、すんごく大雑把な表現をすると「決められない」ってところ。例えば「時速Xkmの車が完全に停止するまでに走る距離」なんていうのは、計算で出すことが出来ますよね(わたしには出せんけど)。でも電子や光子のような「ミクロの世界」では、その正確な位置やふるまいをピシッと一点に確定できないのです。「確率的に、この中のどこかにあることだけは確か」みたいな感じ。

他にも、目に見える世界では考えられないような「非常識な」ふるまい(通れないハズの壁をすり抜けたり、限界を飛び越えたり、瞬時に状態を変えたりetc.)が多々あるんですね。そんな訳のわからん物質たちが、この世界の最小単位なのかと思うと、わたしの好奇心がウズいてしかたない!笑

わたしたち自身を含む「この世界のすべて」は、非常識で、不確定で、だけど確かに存在する。

……少なくとも「量子レベル」においては。

そして実際に「量子コンピューター」は、量子の「0とも1とも決められない=あらゆる可能性を残す」性質を活用して、これまでの常識を遥かに凌駕する超高速化に成功したのだそうです。くわしくは番組の配信サービスなどでご覧いただきたいんですが(よう説明しませんので)、この「あらゆる可能性」という点ですぐ連想したのが、オーラソーマ®️の「ディープマゼンタ」という色でした。

パッと見は真っ黒、でも「光を当てると」実は赤紫(マゼンタ)だと分かる。何もない、のではなく、ただ「見ようとしていなかった」だけかもしれない、という可能性に気づかせてくれる色。

中でもクリアー/ディープマゼンタのコンビである「大天使メタトロン」ボトルは「100」というナンバーも相まって、わたしには「量子コンピューター」を彷彿とさせるんですよねー。ボトルのメッセージもまさに

あらゆる可能性を否定しない

ですからね。これはもう、量子論ボトルといっていいでしょう!笑

「一般常識」で考えればノー(あるいはイエス)と断言したくなるようなことでも、量子レベルだったら全く逆かもしれない。もう覆せないと思っていたことも、実はまだ「何も決まっていない」のかもしれません。

メタトロンボトルとのワークが、わたしにどんな気付きをもたらしてくれるかは、全くもって不確定です。が、何かあらかじめ予測した結果を期待するのではなく、

あらゆる可能性が確かに【ある】のだ

という体感を深められたら、と思っています。妄想的になるのは困りますが、かといって何が「妄想」で何が「真実」かなんて、この人生の間に分かるのかなあ?とも思ったり。

わたしが子供の頃、今のような世界を自分が生きていようとは、想像もしていませんでした。昨日までの「常識」は、明日には「非常識」になっているかもしれない。そんな可能性に満ちた時代に自分が存在していることを喜び、日々「実験」を楽しみたい。いつだって、面白がっていたいのです。わたしという存在を。

もしかしたら明日、人生が終わるかもしれない。と思った時に

神在月の稲佐の浜より、夕陽を臨む

最初にやって来たのは、怒濤のような「愛おしさ」でした。

人生に対して、自分自身に対して、パートナー、これまでに出会い関わった人、もの、ことのすべてに、この世界を構成するありとあらゆる要素に、

切なさと喜びが入り交じった、凄まじい感情の洪水。何を見ても、何を思い出してもキラキラと輝いて見え、胸がいっぱいになるし、きゅうっと締め付けられる。

悩みや痛みも、今「生きている」から味わえるんだな、と思ったら、感謝と愛おしさしか出てこない。何コレ、わたしマジで明日終わっちゃうのか?

と思えるほどに強烈な体験でした。そして実は今も、この感覚は続いていて……何をするにしても

それは本当に「やりたいこと」か?

と自分に問いかけていたりするのです。そうでもないな、と思うと、サッと気持ちが離れる。かといって、一分一秒を惜しむ……という感じでもなく、疲れたらゴロンと横になるし、昼寝も楽しむ。それもまた「生きてるから出来ること」だし「今、やりたいこと」だったらオッケー!という感覚です。

あまりにこのモードが作動しすぎると、究極には「すべてが在るがままでOK」となって、マジで今日人生が終わっても悔いなし。という感じになるので、ちょうど良い頃合いを見つけているところです。笑

写真は、神在祭初日の出雲「稲佐(いなさ)の浜」で見た夕陽です。実際はもっと黄金に輝いていて、実に神々しかったですよ。

出雲へ出向いたのは、たまたまその日が夫婦揃ってぽっかり休みで、かつ奥出雲が「新そば祭り」をやっている!というのをネットで見かけたから。なのですが、せっかくやし……とお参りにいった出雲大社で、前日(6日)の夜に「神迎(かみむかえ)神事」が行われていたことを知ったのでした。

もしかしたら明日、人生が終わるかもしれない。という「思い付き」は旅立つ前夜に突然やってきたのですが、この黄金の夕陽を見た時に、

今、生きてることってホンマに奇跡なんやなあ。

と素直に思えました。人生、というか「わたし」は奇跡で出来ているんだな。と。

ここのところ本当にポンコツからのボンヤリとした日々でしたが、軽く生まれ変わったような気分です。言葉にすると、本当に軽いんですけども。笑

いつも読んでくださってありがとうございます。また明日もお目にかかれますように。

【11/30まで】Key of Action 2020 イヤーカード【予約受付中】

Key of Action 2020 イヤーカード

以前よりご紹介してきました「Key of Action カード」に、新たな2枚が加わることになりました!

喜ぶ:Rejoice】と【褒める:Praise】

こちらは「2020イヤーカード」として、受注生産されます。ご希望の方は11月30日までに、直接こちらのリンクよりお申し込みください(スタジオ・アッシュでのお取り扱いはありません)。

また、この機会にカード本体も合わせてお申し込みいただくことも可能です。こちらも同様に、直接のお申し込みをお願いいたします。

Key of Actionカードの特徴は、何と言ってもすべてのカードが「アクション=行動」を表す動詞で構成されているところ。こうしたカードの多くは「平和」とか「愛」といった抽象的な言葉が多いので、かなり新鮮ですよね。

「具体的に、どう動くか」についてのサポートが欲しい時に、ぜひ一枚引いてみてください。なお、すべてのカードの絵柄と解説が、インスタグラムにて公開されています。気になるカードをクリックすると、解説が読めますよ。

インスタのアカウントがなくても見ることができますので、気になる方はチェックしてみてくださいね。

夜な夜な勝手に動くボトルは、一体わたしに何を伝えたがっているのだろうか?

動くボトルたち

いや、知らんがな。と真顔で突っ込むような「普通の人」が、わたしは好きです。何でやろ?不思議やねーと「面白がってくれる人」も大好きです。

動いたボトルがどれかを調べて、そこから「メッセージ」を読み取ろうとする試みはクリエイティブですが、第三者による一方的な「リーディング」はオーラソーマ®️とはちと違います。ちなみにわたしは、明らかに大きく前進している「3番」のハートボトルではなく、その下層に写り込んでいる「27」に目が吸い寄せられると同時に

(2+7=9……3の3乗……ふふ)

と脳内でホクソ笑んだ、数秘オタクです。すまん。笑
そして後から取って付けたように、

(あ、どっちのボトルも下層がグリーンだな)

とは思ったけど、正直「……で?」っていう感じ。もちろん、そこに何らかの「意味を見出だす」ことは出来なくはないけれど、今回に限って言えば、わたしにとってさほど有意義ではなさそうだったので止めました。

ただ、ここまで書いて気がついたんだけど(このパターン多いな……笑)ブルー/グリーンのハートボトルは、シェイクすると「ターコイズ」。自由で遊び心のある、創造的な表現を表す色であり、ハートを通して大勢の人々とコミュニケーションすること(例えばこうして「ブログを通じて発信」したり)も表します。ボトルナンバーの「3」は、先日書いた通り「創造性」の数ですしね!

動くボトルたち

そしてもう1本、中段に大きく動いているボトルがありました。上の写真の右端に写っている「35番・親切心」です。このボトル、自分ではあんまり選んだ記憶がないなあ。

興味深いことに、こっちも一応「3+5=8かあ」と計算はしたんですが、今度は全然ときめかなかった。一応「3」ついてるけど、数秘スイッチ入らず。笑

このボトルは「あるがままに自分を受け入れ、自らを思いやることで癒しと変容がもたらされる」プロセスをサポートします。……おや? なんか最近、自分がポンコツだった話とか書いてませんでしたかな?

こうやって徒然に書いてみると、やっぱり自分が「色と数」に興味を持ち、それを「言葉にする」遊びが好きなんだなーということが、よく分かります。しかもこの遊び、かなり真剣かつ夢中になってます。だってこの記事書くのに、もう1時間以上たってることに、今の今まで気づかなかった! 大したことかいてないのに! 笑

ちなみにFacebook(ひろかも個人のほう)にも同じ写真をアップしておいたんですが、ある友人が「小人さんが……」ってコメントしてたの。で「え、どこどこ?」ってレスしたんだけど、もしかしなくても本当に小人が写ってるわけじゃなくて

「小人さん(関西でいう『小さいおっさん』)が動かしたんじゃないの?」っていうジョークですよね……。すぐ真に受ける自分のことも、あるがままに受け入れようと思います。笑

オーラソーマの「ボトル付き」コンサルはメニューから外しましたが、オーラソーマのコンサル自体はもりもりやってまーす! ボトルの販売ももちろん承ります。30分4,500円/60分8,500円で、対面/オンラインのいずれにも対応。くわしくはお気軽にお問い合わせくださいませ

好奇心の3が4=制限を超えて、わたしに5=自由と冒険を与えてくれました。

KindleFireHD8にEWINキーボードカバー付けてみた

ブログを書くのが億劫になっていたのには、実はもうひとつ理由がありました。愛用のMacbookのキーボードにだいぶガタが来ていて、入力が非常にめんどくさいことになってたんですよね。スマホから投稿することもできなくはないんですが、あの小さな画面でちょこちょこやるのは正直しんどい……

だからといって「ポンコツ生活」中に「新しく買い換える」とか、考えただけでもめんどくさ……となっていたのが、カラダが動くようになった途端、第3のアイデアが閃いたんです。いえ、本当は以前からそのアイデア自体はあったんですが、実行に至っていなかったんですよねー。

新しいものへの好奇心があれば、メンドクサイは飛び越えられる。

「変えたくない」時って、変わらなくても済む「言い訳」がスラスラ出てきません?笑

アレがないとか、ソレが出来ないとか、コレじゃないとダメとか無理とか。とにかく制限をかけまくり、ブレーキを踏みまくる。これ、数秘で言うと【過剰な4】という状態です。

本来の4は、安定やくつろぎ、落ち着きなどポジティブな意味での「動かない」質を表すのですが、時としてこのように「否定的な頑なさ」に転じることがあります。で、そこから動かないことで、かえって自分を窮屈にさせちゃうんですね。

そんな時、ちょいと力を抜いて、ひとつ手前の「3に戻ってみる」。3は【新しい展開】や【創造性】を表す数で、好奇心いっぱいの子供のように、何であれ目の前のものを【楽しむ】質を持っています。

わたしは以前チラッと考えた「外付けキーボードで、手持ちのKindle Fire HDをノートPC風にする」というアイデアを、このタイミングで思い出しました。そして今度はすぐに「firehd8 キーボード おすすめ」で検索し……一番良さげだったEWINのBluetooseキーボードケースを発注したのでした。

Bluetooth使ったことないとか、国産じゃないけど大丈夫かなとか、ちゃんと接続出来なかったらどうしようとか、あれやこれやと【過剰な4】が顔を覗かせそうになりましたが、3の「でも、なんか面白そう」が上回りました。笑

4を飛び越えると、次は5。【自由と冒険】の数です!

実際のところ、使い慣れないキーボードでの入力は超快適♪とまでは言えませんが、タブレットならではの使い方も発見できたりして、まあまあ楽しんでいます。

Macbookよりもコンパクトなので、リビングに持ち込んで楽な体勢で作業できるのもありがたーい! 以前より格段に心理的ハードルが下がり、気楽になったのは確かです。しばらく、この小さな冒険を気ままに楽しんでみようかなー

こんな風に「数秘を使って振り返る」のも、3の遊び心。【内なる探求】は7の質ですが、3+7=10→さらに足して【1=自分自身】に戻ってくるのも、興味深いと思いませんか?

数秘で「遊ぶ」のは、単に好奇心を満たすだけじゃなく、結構本気で「リアルに役立つ」遊びです。その辺りはまた、次の機会に綴らせてくださいねー

ここ半月ほど、ポンコツでした。

トホホな気分
photo by はむぱんsan

え、ポンコツなんは昔からやろ……と旧知の方々から総ツッコミが来そうですが、そういう(ミスが多いとかの)んじゃなくて(そういうのもあったけど!)、今回は主にカラダ方面でねー。急にあちこちがバキバキに凝って動かなくなり、一時は痛くて前にかがむことすら難儀する始末。いやあ、参りました。

長いこと簡単なストレッチすらしないで、一日中ずーっと座りっぱなしの生活が続いていたんですよねえ。やっぱり生き物にとって「動かない」ことは不自然だしダメージになるんだなと改めて学んだ次第です。

そんなポンコツ生活中に、興味深い発見がありました。わたしの場合カラダが動かないと、どうやらアタマも上手く動かないもよう。中でも一番の発見は「新しいことに対する抵抗感」が、面白いくらい「関節の硬さ」とリンクしていたこと! ガチガチだった時期は、とにかく「変える/変わる」ことがおっくうで、そのくせ「今のままも気に入らない」っていう……正直、ヤサグレてました。笑

それがストレッチや呼吸法などが功を奏し、少しずつ関節の可動域が広がるにつれ、思考の幅も広がり、柔軟で前向きになっていきました。ほんの少しでも「昨日よりマシ」になっている部分を見つけると、ちょこっと気持ちが上向くんですね。でも、いきなり以前と同じようなペースでサクサクは出来ないので、そこの折り合いをつけるのが結構な課題でした。

1%でも、やらないよりはマシ。

出来れば「ちゃんとやりたい」月星座乙女・ハート数9のわたしにとっては相当な「妥協」だったのですが、この妥協がポンコツ生活から抜け出せるきっかけになりました。こうして、久しぶりにブログを書く気になったのもその産物です。

あと、もう一つヤサグレからの脱出に効果的だったのが「メイク」。何となくふと「いくら予定がないからって、こんなくたびれた顔じゃダメだ!」と思ったんですよね。雑にBBクリームを塗って、最低限の眉+チーク+リップくらいの超テキトーメイクでしたが、それでも鏡に映った「くたびれてない自分」を見ることは、十分効果がありました。

手抜きでも、やらないよりはマシ。特にビジュアルで「マシ」を認識するのって、頭の中だけでムリヤリ「ポジティブ・シンキング」するより、確実に状況を好転させると思います。自分に似合う色、マシに見える色を知ってて良かった!マジで。

ブログもね、あまり気負わずに「書きたいな、伝えたいな」と思うことを、短くてもサクッと綴っていこうと思います。よろしければまた時々のぞきにきてくださいな。