2023年10月は「7の年・8の月」あなたの「欲しい未来」は今どこに?

1から9を繋ぐ8

実はこの「7の年・8の月」がやってくるのは今年2回目ってこと、お気づきでした?

そう、年始早々に来てたんですよ、8の月。でね、同じ数字ではあるけれど、やっぱり「年始」と「あと3ヶ月で一年が終わっちゃう」というタイミングの違いは無視できません。

しかもですね、来年2024年は2+0+2+4=【8の年】。ということは……

8=願望実現/目標達成の「からくり」を、今のうちに知っておいてー! 年越してからでは遅いかもよーー!!

実は先月、ひろかもの「現代数秘ベーシック」講座修了生さん対象に毎月開いているオンライン探究会のテーマが、ズバリ【1→9を繋ぐ8】だったんです。

上の画像はその探究会で使った「ワークシート」ですが、これを見ると8って「9=ゴールの一つ手前」に見えますよね?

でも、そうじゃないんですよ。もっと言うと

スタートからゴールに向かうプロセスは、こんな「一直線」じゃない

のです。ここ、結構誤解されてるかも。

《あたかも》ズバーンと一気にゴールイン出来る「正解の近道」があるような気がするから、すぐに結果が出ない=失敗、と思ってませんか?

大丈夫、それは「失敗」じゃなくて「実験結果の一つ」に過ぎません。とはいえ、やみくもに「実験」ばかり重ねても、ゴールに近づけるとも限らない……では、どうするか?

そのヒントは「1〜7および9」の「それぞれの数」に隠されています。例えば

・9=ゴールは「何か新しいものを増やしたい望み」になっているか?
・1=そのゴールに向かいたい「そもそもの情熱」は、何?

まずこの2つをクリアにすることが超ーー大事。

ここがぼんやりしてたり、どちらか一方しかなかったりすると、プロセスそのものが具体的に発生しません。

さらにさらに、

前半の4=1から9へ向かう「しくみ」を作ってあるか?
後半の4=そのしくみを「ゴールまで続ける」ことは出来るか?

この「前半+後半」両方揃って初めて「8=目標達成」が成立します。ところが探究会でもね、案外「前半の4」で詰まっちゃってる人が少なくなかったの。特に

1=自らの情熱と、2=協力者・応援者の存在は、不可欠です。

8は「偶数:2の倍数」ですよね? なので数秘でいう「2の要素」は、8の基本のキなんですよ。

もしあなたが「誰も協力してくれない、応援してもらえない(◞‸◟)」と感じていても、諦めるのはまだ早い!

年初の「7の年・8の月」ブログにも書いてあったでしょう?

ひとりで考え過ぎないで。みんなの知恵を持ち寄ろう!

今月、あなたに必要な「みんなの知恵」こそが【1→9を繋ぐ8】つまり、数秘的な視点です。「協力・応援してもらうコツ」も、しっかり数字が教えてくれますよ☆

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ひろかもの現代数秘クラスを修了したけれど、Facebookグループに入っていない人はLINEでご一報ください。10/30までの期間限定で、探究会のアーカイブ動画を格安で視聴していただけます。

また、今からクラスを受講するぞという人は、講座の中でしっかりレクチャーいたします。既に数秘の基礎がある人なら、すぐに理解されるでしょう。もちろん、初心者さんにも丁寧に説明しますのでご安心を。

「8の知恵」に興味はあるけど、講座受けるほどではないしなーというあなたには、60分の個人セッションで手解きを。実際にその「からくり」を具体的に落とし込み、実践していきたい人はカエルΘωΘサポートがおすすめです。

いずれもLINE公式アカウントもしくはこちらのフォームよりお問い合わせ・お申し込みください。どれにするか決めかねてる……という人は、そう書いてくださったらご相談に乗りますよ♪ ご相談は、もちろん無料です!

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